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2011年9月15日 (木)

赤羽根芳雄氏 藍綬褒賞受章祝賀会

2011年9月11日

国学院大学で応援団長を務めた田園調布西町会の蛮カラ町会長赤羽根芳雄さんが、大田区保護司として多年にわたり更生保護活動の功績により、藍綬褒賞を受賞され、東京プリンスホテルで祝賀会がおこなわれた。

褒賞と賞状が入った額縁は、南馬込の福島さんが製作した職人技の逸品で、多年にわたる功績がより光輝いてみえた。

20才代は愛情の夫婦。
30才代は努力の夫婦。
40才代は我慢の夫婦。
そして、70才代は感謝の夫婦。
80才代はいたわりの夫婦。
90才代は看取りの夫婦。
100才はあの世で夫婦。

と松原大田区長が祝辞を述べられたが、なるほどと思った。
さて、50才代と60才代は何でしょう。
皆さんが考えてみて下さい。

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福島さん製作の額縁に入った褒賞と賞状は田園調布地区の宝物
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